影法師

自分が読んだ本の感想を書くブログです。
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東京の皆さんも有り難う、そして「私だけの十字架」について
 茨城県の皆さんに感謝しておくのだったら、当ブログで、圧倒的にアクセスしてくれる東京都の皆さんへも感謝をしなくてはいけませんわね。

自分は、大阪出身であり、東京という所に、そこはかとない敵愾心もあったりするのが一因なのでしょうか、最もお世話になっているのに、不義理ですね。御免なさい。

納得いかんのは、東京のみならず、神奈川県にも、このブログのアクセス数は大阪府は負けているんですよ。
自分は、大阪からは見放されてしまったのでしょうか。
パルナスの歌も、グランシャトーの歌も歌えるのにね。

東京のことですね。
自分は、ちょこっと訪問しただけです。
新宿の副都心の威容には感動しました。
そこで、自分の耳元に聞こえてきたかのようだった音楽は「私だけの十字架」

そうです刑事ドラマの「特捜最前線」のエンディングでかかっていた曲です。
新宿の高層ビルを見ると、その音楽が聞こえてくるかのように思える、田舎者は、自分の他にも、けっこういるのじゃないでしょうか。

あの人は、あの人は、私だけの十字架。

一度聞いたら忘れないフレーズ。
何故か新宿の高層ビルとセットなんですけどね。
特捜最前線は、素晴らしいドラマでしたね。再放送をしないのでしょうかね。

それと、東京で行ってところは、神田の古本屋さんの街。
東京に行ったとき、短い空き時間に、絶対神田に行きたいといい張ったのですが、叶わなかったです。
自分の想像世界では、素晴らしいワンダーランドになっております。
死ぬまでに一度は、行ってみたいものです。
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