影法師

自分が読んだ本の感想を書くブログです。
優しいコメントは大歓迎です。
<< October 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
SPONSORED LINKS
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
アカウント
広告
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | - | pookmark
正月にテレビを見て
 自分は見てない、というか自分の住んでいるところで放送していないので見られなかったのですが、フジテレビの「アイアンシェフ」の視聴率が悲惨だったみたいです。

正月は、寝正月になりましたので、正月は、けっこうテレビを見て過ごしました

今のテレビは、正月だからといって、予算と時間をかけて番組を製作するのができなくなっている印象を受けましたね
かくし芸大会とかはなくなってますし、スポーツナンバー1決定戦なんかもやっていなかったような気がします

ゴールデンタイムにババ抜きをやっているのには、呆れた。
そんなに、やることがなかったなら、「ルパン三世」の再放送でもすれば良いのにね

その中で、NHKBSでやっていた、「おしん」は、見ごたえがありますね
特に、子供編は、なるほど見ごたえがありますし、おしんを演じた小林さんは、素晴らしいと思った
今日も、放送があるので楽しみです





スポンサーサイト
- | 17:10 | - | - | pookmark
コメント
from: 管理人   2013/01/06 12:24 AM
コメント有難うございます

おしんは、リアルタイムで見ていなかったのですが、今回見てみて、意外と面白かったので、驚いています。
やはり、自分も年を取ったから、良さが分かるようになったと言えるのでしょうか
少し気になったのは、渡瀬さんの老け役は、やりすぎですよね。不自然でしたね

星先生の祖父の本は、読み通すのは、少し苦労しました。事実が厳然とあるからでしょうか
森鴎外を追ってきた、西洋の女の人の逸話もありました。この祖父の奥さんが鴎外の妹で、作家だったのですね。
世界は狭いものですね
from: 絹さや   2013/01/05 10:30 PM
こんばんは。「おしん」はいつ放送だったか覚えていないですが、なぜか学校に行く前に見たようでかなり覚えています。中学はすぐ近くだったのですが、高校はともかく小学校もやたら遠かったので不思議です。ちなみに4つ下の妹はさすがに学区割りが変わって近い方の小学校に行っていました。
あの、渡し舟に乗せられて奉公先に向かう時に父親役の伊藤四朗さんが追いかける所に「感動しました」と、あるタレントがずっと後でご本人に告げたら、「あれ、別録りだったんだよね」と言われた話を以前聞いた時は面白かったです。
前の記事の星 新一先生の本は知らなかったですが、兄が実家にいたころ文庫はほとんど持っていて、その中に
「明治・父・アメリカ」というとても印象的なタイトルがあり、少し前にテレビで、野口英世の世話を焼きまくった人の1人が、星 一さんであると聞いたのを思い出しました。この正月は兄に会えなかったですが、また機会があれば話題にしようと思います。

コメントする









 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kagehousi.jugem.jp/trackback/1818