影法師

自分が読んだ本の感想を書くブログです。
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ゲゲゲの女房 140話目
 いかるさんは、若者に杖を振るったらしい
年を考えて自重しろと修平さんに言われていまい
が、すかさず過去の話で逆襲。
そこで仕事の話がやってきて、この話は終わりました

藍子さんにも仕事を手伝ってもらおうと相談しました
藍子さんと喜子さんは、お互いに進路で相談してます

修平さんは、レコードを聴いております
修平さんは、歌舞伎座へお出かけします

いかるさんの香水が減っております

浦木さんが久しぶりにやって来て
修平さんと妙齢の女性が歩いていたと報告をしました
いかるさんの耳に入れないように念を押しました

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