影法師

自分が読んだ本の感想を書くブログです。
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佐賀県からのアクセスについて
 最近「ゲゲゲの女房」についての記事を書いているので、島根県が当ブログからのアクセス数最下位から脱出してしまいました。
最下位になったのは佐賀県。

当ブログは、宮崎県人がやっているのですが、東高西低なんですね。
東北、関東で主に読まれているブログみたいです。

西国の中でも、九州、山陰、四国からはアクセスが少ないですね。
人口比率からしても低いです。

宮崎県内において、自分が会う人に「ブログやっているですけど」、などと直接言っても、「そうなんだ。」
で終わりアクセスしてくれた形跡はありません。

自分の住んでいる町で、ブログなんてやっているのは、自分だけみたいです。
さすが、牛の方が人間より多い町、平均年齢が60才を超える町です。
日本で一番美しい星空に隣町がなったことがある地域ですから、のどかなところなんですけどねえ。
田中麗奈さんも、人がいないと嘆いていましたっけ。

それはそうと、佐賀県をてこ入れしなくてはいけないですね。

佐賀と言えば、かばいばあちゃん。小城羊羹。嬉野温泉。
鍋島の化け猫騒動。

自分が咄嗟に思いつくのは、そういうところです。

朝の連続小説「おしん」で、おしんをいじめた佐賀県民の扱いが酷いと抗議もされていましたっけ。
そう言えば、「寅さん」でも。佐賀県民は寅さんの甥の満男に辛くあたっていましたっけ。
他、戦後、闇食いを潔くせずに、餓死した裁判官の方もいらしゃいました。
そうそう、夏の高校野球を制覇もしました。
大したもんです。

宮崎と佐賀は九州で、九州内で一番地味な存在を争う位置づけにある県なので、親近感はあるんです。

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