影法師

自分が読んだ本の感想を書くブログです。
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ならぬことはならぬ
今年の大河ドラマの一回目を見てみた
感想記事を書くかどうか悩んだのですが、「清盛」も最後の方はダラダラ続けていたので、今度もダラダラでもやっていきましょうか

八重さん自身が、全く知らない人なので、その点は新鮮なんですが、題材は、朝の連続ドラマ向けですね
ドラマ開始早々、戦闘場面、アメリカの南北戦争から始まったのは、斬新なのかな
リンカーンも登場したし、途中で吉田松陰も出た。
けっこうなんでもありのドラマになるようですね

昔、会津を描いたドラマと言えば、「獅子の時代」がありました
菅原文太さん演じる主人公が、無双の強者で、あまりの無敵ぶりに呆れて、途中で見るのを断念したのですが、このドラマの八重さんも、無双者になりそうな予感はありますね
実在の人物だから、そうはならないと思うのですが、どうでしょうね
開始早々、スナイパーになってますけどね

今回の話は、子供時代、女だてらに、鉄砲を習いたい八重さん。
一方兄は、江戸へ留学し、新しい技術を学んでいく
雌伏の時代を描いていましたね