影法師

自分が読んだ本の感想を書くブログです。
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日本代表ダメでしたね
 W杯の日本の予選リーグ敗退が決まりましたね。
第三戦は、一番内容が良かったような気がしましたが、やはり負けてしまい。今大会は、ほとんど良いところなく終わってしまいましたね

敗退翌日のテレビの、サッカーがなかったかのような手に平のかえしようは、見事でしたし、メディアの代表への辛辣な意見もなるほどとも思いました。

個人的には、こういう大会へ向けた準備についての勘違いがあったような気がする。
ロンドン五輪みたいに、俊足の選手を前線に配置。専守防衛に徹する。
そういう隙のないような戦い方をするべきだったと思った。
今大会、ここまで好成績なメキシコもコスタリカもそのようなチームのように思うしね。

世界を驚かすパスサッカーそのものが幻想だったような気がしましたね

これからの代表は、足が速いか、身体頑強とか、特徴のある選手を中心にセレクトしていくべきなんでしょうね。
本番でできもしない。パスサッカーなんかしない方がましなんでしょう。
サッカーを見ていて
 生では、余り見ることはできてませんが、デイリー、ウィークリーとかのハイライトでは見られるので、w杯はけっこう楽しめてますね。

残念ながら、日本は、全然奮いませんね。結果も内容もダメですね

惨敗というのは、原因がはっきりするので良いのですが、今の物足りない、思うような実力を発揮できていないというのは、後の為にも得るところが少ないかも知れませんね、

日本代表の分析は、相当できているようなんですが、個人的には、初戦が敗戦した場合のゲームプランが無いと思われることが問題だと思いますね

初戦を勝利か引き分け、負けるとそのまま一次リーグ敗退なので、考える必要なし。
そういうように、この大会に望んだとしか思えませんね

w杯前の事前の練習試合に、w杯出場国のアフリカの国と対戦しなかったのは、どうしてなのか。
コートジボアールよりも明らかに格下の相手との試合を組んだだけ、その試合では、守備崩壊を露呈。
それでも、日本は、テレビ局も評論家たちも楽観的な予想に終止してました。本番ではなんとかなるとか言いながら。
結果的には、きっちり日本の弱点を分析されて、負けてしまった。

結果論から言えばなんとでも言えますが、リーグ戦で対戦する3チームを万遍なく調査し対応しようとした準備のあり方が、今の苦境の最大の原因でると、言えるのではないかな
つまりメリハリが全くなかったと言えそう

日本代表は、相手をちゃんと分析して準備をしてなんぼのチームだと言えると思うのですが、そこが、疎かになっていたと言えると思う、

w杯事前のNHKの番組では、守備的なサッカーではなく、パス中心の攻撃サッカーをい貫けるかという内容の放送もあったが、全然できていないしと、ここまでの結果は言えそう。

3チームを万遍なく分析し、初戦負けても、自分たちの戦い方を貫くという方針だったのなら、それほどアタフタする必要はないと思うのですが、2戦目で、即主力の香川選手を先発から外すような方針からは、その場しのぎをしているとしか思えませんね

自分たちのスタイルで戦うというのなら、メンバー変更など考慮せず、3戦堂々と自分たちのやり方でやっていけばいいだけだし、
初戦重要なら、W杯前にアフリカのW杯出場国と複数試合するべきだったでしょう。

細かいことは分かりませんが、今までの結果からすると、W杯に望む準備は失敗しているとは言えそう。
サッカー負けてしまいましたね
 今日の試合は、リアルタイムで見られない事情があって、録画したものを見る予定であったのですが、負けてしまった結果を知ってしまうと、見る気が失せてしまいました。
日本全体が、意気消沈しているんでしょう。
負けるということは、辛いし、悔しいのですが、冷静に考えれば、そんなに強くないチームが、世界ランクが格上のチームに負けたからといって、当たり前だとも言えます。
つまり、どうということはない。
騒ぎ過ぎというのがおかしいのだ。

今大会は、けっこう点数が入る試合が多く、世界のサッカー事情の潮流の変化が感じられる大会になりそうです。
守備一辺倒というのでは、もうダメになっているみたいです、それならば、日本のあり方もけっして間違いではないと思うのですが、どうなんでしょうね、
日本対セルビア戦を見た
 昨夜のサッカーの試合を録画していたものを見てみた

今回も負けてしまいましたね。
監督を更迭することも考慮に入れなくてはいけなくなったと思いました
このままW杯まで、やっていっても良い結果が出ないような気がしてきました

前回W杯の時も同じようなことをいっていたような気がしますので、別に勝敗を気にしないで良いのかも知れませんけどね

今度の試合で驚いたのは、香川選手が全然生き生きしていなかったことですね、グラウンドコンデションが良くないのかも知れませんが、相手の脅威に全然なっていないのは、どうしたものか

この試合で感心したところは、セルビアの屈強なSBの存在感でしょうか
戦術うんぬん言う前に、強くて上手い選手が中央にいるだけで、なんとかなってしまうということなんでしょうか、日本は、そこのところが弱点だから、ウロウロした感になってしまうのかなあ

消化不良になってしまう試合内容、そして結果でしたね
日本対イタリア
 日本対イタリアの試合は、思っていたよりも熱戦でしたね
勝ち点を1でも、引き分けでも良いと思った人もいたでしょうけど、引き分けでは決勝トーナメントに進出は、ほぼ無理なので、果敢に攻めていったのが、自分は正解だったと思う。

日本は、まだまだ発展途上のチーム。でも、若々しさ、瑞々しさも持っているチームと、世界では受け入れられそうですね
ブラジルにケチョンケチョンにやれれたって、前を向いて戦うことを忘れないし、それは、前回のコンフェデ杯で、アジア代表のイラクが、デフェンス中心で戦ったのとは、相違しているといえそうです

ただし、日本のスポーツ、ほぼ全てに言えることは、相手が日本のことを十分研究してこないときは、善戦できるのだが、しっかりと研究されたら、まったく振るわない。
その壁を、しっかり準備して、来年のw杯では、上位に進出してもらいたいものですね
W杯出場が決まって
 W杯出場が決まって一夜明けると、テレビでは大騒ぎになってますが、世間一般、特に田舎では、それほど大きな話題になってませんねえ
巨人が、首位陥落した時の方が、おっさんたちの話題には、なってますね
それは、自分の周辺の話だけなのかもしれないけどね

テレビでは、浮ついた気分が充満している一方、ネット上では、辛口意見もよくみられますね
様々な意見があるのは、良いことだと思う一方、個人的には、今の代表のパフォーマンスには、もの足りない部分もありますね
ここ暫く、新戦力の台頭があまりないからなんでしょうか。

W杯を目指す戦いで、オーストラリアみたいなチームが、守備をガチガチにしてくると、なかなか点が取られないのも、当たり前の事実なんだなあとも思った。
日本対オーストラリア
 日本が、W杯出場を決めました
良かったですけど、いまいち納得できにくい試合でしたね
相手のラッキーゴール。そして終了寸前のPK。
それで終わっていまうのは、どうなんだろう

ともかくも、結果が全ての世界だから、これで良しですね
良かった良かった。

それでは、おやすみなさい。
日本対ヨルダン
 延々と日本代表の試合を見てしまった
負けてしまったのですが、相手の魔力にしてやられた感がありありでしたね
どうしてこうなってしまうのだろうと不思議でした
技術うんぬんメンタルうんぬんよりも、もっと重要な何か、呪術的なものも必要なんだという気がしましたね

遠藤選手のPK失敗が、結果的には、一番の敗因になってしまったようですが、そこを指摘するのは酷なのかなあ

別にここで負けても、日本代表にとっては、大した打撃ではないというのが、真の敗因なんでしょうね
選手も人間なだから、いつも張り詰めて試合に臨めないと言うとそれまでですね

試合内容としては、暑い中、万全ではないピッチ上でも。ヨルダンの選手よりも日本の選手の方が走り回っていたような気がします
中東の選手というのは、ここっというところだけ全力を出すのに長けているとは思いますが、日本は、こういうところも参考にした方が良いのかも知れませんね
日本対ヨルダン
 延々と日本代表の試合を見てしまった
負けてしまったのですが、相手の魔力にしてやられた感がありありでしたね
どうしてこうなってしまうのだろうと不思議でした
技術うんぬんメンタルうんぬんよりも、もっと重要な何か、呪術的なものも必要なんだという気がしましたね

遠藤選手のPK失敗が、結果的には、一番の敗因になってしまったようですが、そこを指摘するのは酷なのかなあ

別にここで負けても、日本代表にとっては、大した打撃ではないというのが、真の敗因なんでしょうね
選手も人間なだから、いつも張り詰めて試合に臨めないと言うとそれまでですね

試合内容としては、暑い中、万全ではないピッチ上でも。ヨルダンの選手よりも日本の選手の方が走り回っていたような気がします
中東の選手というのは、ここっというところだけ全力を出すのに長けているとは思いますが、日本は、こういうところも参考にした方が良いのかも知れませんね
鵬翔対京都橘
 宮崎県民として、この試合は見ないといけませんわね

まさか、まさか優勝してしまった
おまでとうございます。鵬翔高校

お正月にする高校サッカーを、この時期になってもやっているのは、なんだがなんですが、
宮崎では、ここのところ、鵬翔高校の話題ばっかでしたね。
前評判では、宮崎でも、高くはなかったのにね
ですが、PK戦勝利ばっかだったのは、運が良かったのでしょうね
運も実力のうちなんですが、ちょっと。

京都と宮崎という、地味な決勝戦を国立競技場でやっても、全国の人たちは、見ているのかは、疑問なんですが、どうなんでしょうかね

宮崎のローカルでは、しばらくこの話題ばっかになりそうです
宮崎牛、日本一に続いて、盛り上がりそうですが、他府県民にはどうでもいいことなんでしょうね