こそっと更新しておこう
3ヶ月以上記事をアップしておりませんね
どうもすみません。
それと、新年明けましておめでとうございます。
仕事が忙しかったのと、書く意欲を無くしてしまったのが原因なんですが、あくまで個人的な理由です。
それと、年末にパソコンが故障しまして、今復旧しました。
それで、勢いに乗って記事をアップしました。
昨年度においてお気に入りになったラノベのシリーズは、「はたらく魔王さま!」ですね。
マックで働く魔王さま、そのままの内容ですが、そこまで気合が入って働く魔王さまの存在感。世間はやはり不況なんですねえ
最近の本で感心したのは、「天地明察」でしょうか。前半は圧倒的に引き込まれてしまったのですが、史実に引っ張られてしまう部分もあり、途中から淡々と話は進行して終わりましたね。
昔の本では、夏目漱石の「こころ」。学生時代は途中で放棄してしまったのですが、今回は終わりまで読めました。
最も読まれている文学作品なんですが、内容は非常に暗いし、孤独を扱った話であり、現代的であるとは言えますが、取り巻く社会は冷たいですね。
この本は、能天気に人に薦めるようなものではありませんね
しかし「人間失格」同様、若者が読むように言われておりますねえ
どんどん不良になれと言いたいのかな
この本は、心の琴線に響くところがあり、機会があれば何がしか書きたい気はします。
自分の読書の範囲は、どんどん狭まってきているのは、実感としてありますね
もう好きなものしか扱っていきたくないという心境になってますね
どうもすみません。
それと、新年明けましておめでとうございます。
仕事が忙しかったのと、書く意欲を無くしてしまったのが原因なんですが、あくまで個人的な理由です。
それと、年末にパソコンが故障しまして、今復旧しました。
それで、勢いに乗って記事をアップしました。
昨年度においてお気に入りになったラノベのシリーズは、「はたらく魔王さま!」ですね。
マックで働く魔王さま、そのままの内容ですが、そこまで気合が入って働く魔王さまの存在感。世間はやはり不況なんですねえ
最近の本で感心したのは、「天地明察」でしょうか。前半は圧倒的に引き込まれてしまったのですが、史実に引っ張られてしまう部分もあり、途中から淡々と話は進行して終わりましたね。
昔の本では、夏目漱石の「こころ」。学生時代は途中で放棄してしまったのですが、今回は終わりまで読めました。
最も読まれている文学作品なんですが、内容は非常に暗いし、孤独を扱った話であり、現代的であるとは言えますが、取り巻く社会は冷たいですね。
この本は、能天気に人に薦めるようなものではありませんね
しかし「人間失格」同様、若者が読むように言われておりますねえ
どんどん不良になれと言いたいのかな
この本は、心の琴線に響くところがあり、機会があれば何がしか書きたい気はします。
自分の読書の範囲は、どんどん狭まってきているのは、実感としてありますね
もう好きなものしか扱っていきたくないという心境になってますね
東日本大震災の後、即思い浮かんだのは、吉村先生のこの本なんですが、長らく絶版になっていたようで、手に入れにくいものなんだと思っていました。それでも古本屋で一応は探したりもしましたが、無いものだと諦めていました。